映画

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鶴瓶が初主演のディアドクター

過疎化の進む農村で皆から絶大なる信頼を寄せられていた唯一の医者の失踪から物語は始まる。



『蛇イチゴ』、『ゆれる』に続く、西川美和監督の3作目

主役のニセ医者に笑福亭鶴瓶をキャスティングしたのは監督自身だそう。

「一介のニセ医者」の役にぴったり。

役者に転身中の井川遥もいい演技を見せていましたし、香川照之、余貴美子はほんとにいいですね。
なんといっても八千草薫。
地味な役なのに、気品があるわ。
腹に一物もった自尊心の高い女を、高い演技力で演じきっています。

とくに、鶴瓶と二人のシーンはすばらしいの一言。

賛否両論のラストシーン。
監督としては、鶴瓶と八千草薫を救いたかったんだと思う。
ル―キ―ズ見てきました。

初日という事でとても混んでいましたが、笑えるところが随所にあって周りに気を使ってこらえていたのですが、飲んでいたお茶を吹いてしまいました><

ドラマをあまり見ていなかったのですが、十分楽しめました。

ストーリーは最終回で5点差をひっくり返してしまうマンガのような(元はマンガでした^^)の話ですが、こんな熱血先生がいたら、ちょっとウザイけれども一生記憶に残るんだろうーなー。

子供と見に行きましたが、周りはカップルか女性同士ばかりで俳優目当てで観に来ている人が多いのかな?


とても高校生には見えないキャストはご愛敬で^^

昔も同じような青春ドラマがありましたが、こういうクサイ話にはバカバカしくてもついウルウル来てしまうのは歳のせいかも;;

ただ、最後の挨拶・・・・長すぎです><

子供も 「しつこいね・・・」 と逆に冷めてしまっていたのが残念です。
おくりびと関連
アカデミー賞、「おくりびと」が外国語映画賞を受賞しました。

第81回アカデミー賞の発表が22日ロサンゼルスで行われ、
日本映画として、「おくりびと」が外国語映画賞を受賞という快挙を成し遂げました。

日本アカデミー賞でも10冠と賞を総なめにしたおくりびと

本家アカデミー賞でも評価されて今回の快挙となりました。

『おくりびと』はアカデミー賞の下馬評ではほとんど注目されていなかったようですが、授賞式を前に評判も徐々に上がり始め風向きが変わりました。主演の本木雅弘をはじめ広末涼子や余貴美子、滝田洋二郎監督は、そろって授賞式に出席し、レッドカーペットを楽しんでいたようですが、受賞が発表された瞬間、壇上に上がり喜びを分かち合った。滝田洋二郎監督は英語で「また、この場に戻って来たい」などと感謝の意を述べると満場の拍手を浴びた。

『おくりびと』はひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、仕事を通して触れた人間模様や上司の影響を受けながら成長していく姿を描いた感動作です。監督は映画『壬生義士伝』の滝田洋二郎が担当し、人気放送作家の小山薫堂が初の映画脚本に挑戦。一見近寄りがたい職業のように感じる納棺師に焦点を当て、重くなりがちなテーマを軽快なタッチでつづる。キャストには本木や広末のほか、山崎努や去年亡くなった峰岸徹ら実力派がそろい、特に主演の本木が見せる見事な納棺技術は素晴らしいです。

おくりびとDVD
多田あさみ主演のクールガールズ
メインキャスト  牧野麻由美役(多田あさみ)
(出演:保阪尚希、矢吹春奈、上原歩、相澤仁美他)
人気急上昇の多田あさみちゃん、主演のクールガールズの予告篇

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女優としても今後の活動が楽しみな【多田あさみ】チャンがイメージDVDデビュー!均整の取れた正統派BODYラインを人気の上村カントクがじっくり撮った作品。





アカデミー賞の前哨戦と言われる、第66回ゴールデン・グローブ賞授賞式が11日、米カリフォルニア(California)州ビバリーヒルズ(Beverly Hills)で開催され、ケイト・ウィンスレット(Kate Winslet)が助演女優賞に続き、『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで(Revolutionary Road)』でドラマ部門の主演女優賞も獲得した。

ウィンスレットは、アンジェリーナ・ジョリー(Angelina Jolie)、メリル・ストリープ(Meryl Streep)、アン・ハサウェイ(Anne Hathaway)、クリスティン・スコット・トーマス(Kristin Scott Thomas)ら強敵を抑えての受賞となった。(c)AFP

今年度の受賞結果。

<映画>
【ドラマ部門】
・作品賞:『スラムドッグ$ミリオネア』
・主演男優賞:ミッキー・ローク(『ザ・レスラー』<原題>)
・主演女優賞:ケイト・ウィンスレット(『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』)

【コメディ・ミュージカル部門】
・作品賞:『それでも恋するバルセロナ』
・主演男優賞:コリン・ファレル(『In Bruges』<原題>)
・主演女優賞:サリー・ホーキンス(『ハッピー・ゴー・ラッキー』<原題>)

・助演男優賞:ヒース・レジャー(『ダークナイト』)
・助演女優賞:ケイト・ウィンスレット(『愛を読むひと』)

・監督賞:ダニー・ボイル(『スラムドッグ$ミリオネア』)
・脚本賞:『スラムドッグ$ミリオネア』(サイモン・ビューフォイ)
・作曲賞:『スラムドッグ$ミリオネア』(A.R.ラーマン)
・主題歌賞:「The Wrestler」(『ザ・レスラー』<原題>)

・長編アニメーション映画賞:『WALL・E/ウォーリー』
・外国語映画賞:『Waltz with Bashir』(原題)

<テレビドラマ>
【ドラマ部門】
・作品賞:「マッド・メン」
・男優賞:ガブリエル・バーン(「In Treatment」)
・女優賞:アンナ・パキン(「True Blood」)

【ミュージカル・コメディ部門】
・作品賞:「30 Rock」
・男優賞:アレック・ボールドウィン(「30 Rock」)
・女優賞:ティナ・フェイ(「30 Rock」)

【ミニシリーズ・テレビ映画部門】
・作品賞:「John Adams」
・男優賞:ポール・ジアマッティ(「John Adams」)
・女優賞:ローラ・リニー(「John Adams」)

・助演男優賞:トム・ウィルキンソン(「John Adams」)
・助演女優賞:ローラ・ダーン(「Recount」)シネマカフェネットより


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